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「R6年版栄養アセスメント・スクリーニング・モニタリング」

・リハ・個別機能、栄養、口腔の一体化取り組みを設定できる個所を用意しました。※メンテ後時点では、既存データはすべてなしの設定です。
・出力時、血清アルブミン値を出さないパターンを追加、出力時制御できるように出力条件を追加しました。
(システム上は、血清アルブミン値は低栄養のリスク判断上は条件が変わっていないため残しましたが、国の様式としてはなくなったため帳票上はないパターンもあっていいと判断し、制御できるようにしました)


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