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「【厚労省R3年版】栄養スクリーニング・アセスメント・モニタリング登録」

・摂取栄養量(エネルギー)/摂取栄養量(たんぱく質)の右枠について計算ボタンを追加し、提供栄養量(エネルギー)/摂取栄養量(たんぱく質)と食事摂取量に数値が入って入れば、各該当枠の計算ボタンを押した時に計算しなおすようにしました。(小数第二位四捨五入)・低栄養のリスクレベルについて、自動判断するかどうかを設定できるようにしました。併せて、画面下部に判断基準を出すようにしました。(※自動判断でも、今まで通り手直しは可能です)・嚥下調整食の必要性について、とろみを選択した時、0:無しならば、「無し」を、1:薄い、2:中間、3:濃いのいずれかであれば「あり」をセットし直すように変更しました。


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